2007年04月25日
電車ぁぁ!!
今回の地図はスタート地点が「赤丸」表示や!
ユーザビリティあふれる「電車」に乾杯や!
次は「西中島南方」か・・・。
最初に撮る風景で「電車」がどっちからきたか解るな。
南からに一票→西側ホームに到着だ!。
「千里中央」から始めたのはヒッカケや。さも北に「本拠地」があると思わせてるからな。
「本拠地」・・・アジトともいうな。
ワシのアジトはここやけどな。
ユーザビリティあふれる「電車」に乾杯や!
次は「西中島南方」か・・・。
最初に撮る風景で「電車」がどっちからきたか解るな。
南からに一票→西側ホームに到着だ!。
「千里中央」から始めたのはヒッカケや。さも北に「本拠地」があると思わせてるからな。
「本拠地」・・・アジトともいうな。
ワシのアジトはここやけどな。
2007年04月24日
昔のネタや!
淀川河川敷!野球クローン大戦
エピソードⅡ-3
エピⅡ-2からの続き・・・
しかし、傷を手当てし再び守備位置に着くキャッチャー。
これには敵ながらアッパレという怒号とも悲鳴とも嗚咽ともつかぬ喚声が両ベンチから漏れ響いた。
萌え萌えなのである。
ただ、いかにアパーレとはいえ敵は敵。
アパーレの響きではなく、ナパーム弾を「ぜんぜん知らんチーム」には雨あられと落とし、
しかも正確に着弾させておかなくてはならないのがダークサイドの者たちの宿命である。


「シス」&「ダー(めっ)ス・モール」=(ワシやけどあかんの?)が叫ぶ。
「デススターサクセンヲハツドウセヨ」っと。
「スーパーレーザー」それは「デス・ スター」の主要兵器である。
それを我が「イヤダ・ヨーダ・ヒデ」の臀部に打ち込もうというこの作戦は「アホッ!ちゃんと打たんかい!」というママのお尻ペンペンという愛のムチと相似形だ。(そんな日本語はおかしいのだが、まあいっか。いや形というのはおかしいのでカタチとカタカナで書こう)
そう、「この国のカタチ」である。
キャッチャーまでも血祭りにあげた(いや、想定外なのだが・・・)作戦(いや、作戦でもなんでもない。想定外といいておろーが)が結果的に奏功した。
キャッチャーがパスボール。
「ハイ・ガン・ジン・フクマ」と「コー・ガン・ジン・コーチャン」難なく2・3塁を陥れた。
いや「ハイ・ガン・ジン・フクマ」はもうちょっとでアウトになるところだった。
さあ、1アウト、ランナー2・3塁である。
さきほどの「デス・スター作戦」が発動されているのをすっかり忘れ(あんた何歳やねん、ニワトリかぁぁぁ)、また「イヤダ・ヨーダ・ヒデ」はまたしても凶震!!。
作戦が実行に移されたのは言うまでも「なかった」(再びプロジェクトX)まあ、いうまでもなかったというのは、ヤッタちゅーことなんやけどね。
さーて、文字どおり尻に火がついた「ヒデ」(称号は剥奪されたので・・・)3球目に賭けることと相成った。
そこへ運の悪いことにピッチャーの投球は「ヒデ」の僧坊筋を直撃!!その日は眠れぬ夜になるであろうことがほぼ確定した。(「ヒデ」は上を向いてしか寝ることができないのだっ!)
さて、そこでこのワシ「ダー(めっ)ス・モール」が5番センターとして登場した。塁上は枯れ木も山の賑わい状態だ。
なかには相手チームとくっちゃべっている者までいる。これは香具師らを歩いて帰すしかないな・・・と思いつつピッチャーから放たれた第一球目を見切る。「低いッ!!!」
主審のコールは「ストライーック」(なにぃぃ逝ーーけ!)通常、審判公平なものである。
しかしオッサン野球では打撃サイドから審判を出すケースがままある。
守備に着けば守備側のベンチはガラーーンとしてしまうためだ。
その攻撃側に「ユーリ・アルバチョコフ」な判定をしてしまう主審が(" ̄д ̄)けっ!子いるのである。(そのときの主審はスガヤ:後述※しないかもしれない)
まあ、味方に不利な判定をする審判には信頼があつまるものであるからして、あまりチーム思いではないこの「ダー(メッ)ス・モール」はふーんとしか答えようがなかった。
続く第2球。アウトコース真ん中の直球(でもナチュラルにスライドしている・・・)を凶信。
「ハイ・ガン・フクマ・ジン」の確か5・6球目やったかな・・・と同様バットの先端部に。
しかし、なんとボールが消えたではないか。「ブーーーーン」という鈍い音。そう、「ライトセーバー(もちろん赤いのん)」でボールを打ちに逝っていたのだ。
このままでは「デス・スター作戦」がワシにも発動される。っと振り返るとそこには「ヒス・ままりんご」と「ヒデ」の息子「シュート」(ヒデの母つまりシュートのバーバの話によると異常にミディ=クロリアン値が高いという・・・ほんまかいな?)がほほえましくじゃれ合っているいるではないか・・・
まあ、これで発動することはなかろうとほっと胸をなでおろすやいなや、よそ見をしているワシに第2球をピッチャーが投げん込んできた。
バットを取りにいく暇がないので、フォースによってバットを引き寄せると異常にヒッティング箇所のやわらかーい、しかも従来よりも5mは飛ぶといううたい文句の「ミズノ・ビヨンドマックス」

がワシの手へ・・・
先ほどの1球目と同様、アウトコース真ん中のボールを凶信すると・・・。
またしてもバットの先であった。
ただ今度はスピードがそれほどなかったので打球はショート方向へ。
これをショート・ストップがファンブル。
「シス・スピーダー」で1塁を駆け抜けたワシの心配は「ハイ・ガン・ジン・フクマ」だった。
ギュイリギュイリだがセーフ。
まずは1点を「ぜんぜん知らんチーム」をもぎ取ったのだ。
ソーコーするうちになんとかあと2点。そこでちぇんじ・・・ここまで試合開始から約45分が経過していた。(またエー加減なっ)
オッサン野球のタイムリミットは2時間なのだがトントン病死に回は進み、開始から2時間後。
われわれ「ダークサイド・ままりんご」は9対8で辛くも逃げ切ったのである。
ご意見・ご感想お待ちいたします。「もーするな!」とか「大阪になんの関係あるんじゃ?」とか・・・
まあええか。十三のやつらに見せたろっとな!!
おわり。
エピソードⅡ-3
エピⅡ-2からの続き・・・
しかし、傷を手当てし再び守備位置に着くキャッチャー。
これには敵ながらアッパレという怒号とも悲鳴とも嗚咽ともつかぬ喚声が両ベンチから漏れ響いた。
萌え萌えなのである。
ただ、いかにアパーレとはいえ敵は敵。
アパーレの響きではなく、ナパーム弾を「ぜんぜん知らんチーム」には雨あられと落とし、
しかも正確に着弾させておかなくてはならないのがダークサイドの者たちの宿命である。


「シス」&「ダー(めっ)ス・モール」=(ワシやけどあかんの?)が叫ぶ。
「デススターサクセンヲハツドウセヨ」っと。
「スーパーレーザー」それは「デス・ スター」の主要兵器である。
それを我が「イヤダ・ヨーダ・ヒデ」の臀部に打ち込もうというこの作戦は「アホッ!ちゃんと打たんかい!」というママのお尻ペンペンという愛のムチと相似形だ。(そんな日本語はおかしいのだが、まあいっか。いや形というのはおかしいのでカタチとカタカナで書こう)
そう、「この国のカタチ」である。
キャッチャーまでも血祭りにあげた(いや、想定外なのだが・・・)作戦(いや、作戦でもなんでもない。想定外といいておろーが)が結果的に奏功した。
キャッチャーがパスボール。
「ハイ・ガン・ジン・フクマ」と「コー・ガン・ジン・コーチャン」難なく2・3塁を陥れた。
いや「ハイ・ガン・ジン・フクマ」はもうちょっとでアウトになるところだった。
さあ、1アウト、ランナー2・3塁である。
さきほどの「デス・スター作戦」が発動されているのをすっかり忘れ(あんた何歳やねん、ニワトリかぁぁぁ)、また「イヤダ・ヨーダ・ヒデ」はまたしても凶震!!。
作戦が実行に移されたのは言うまでも「なかった」(再びプロジェクトX)まあ、いうまでもなかったというのは、ヤッタちゅーことなんやけどね。
さーて、文字どおり尻に火がついた「ヒデ」(称号は剥奪されたので・・・)3球目に賭けることと相成った。
そこへ運の悪いことにピッチャーの投球は「ヒデ」の僧坊筋を直撃!!その日は眠れぬ夜になるであろうことがほぼ確定した。(「ヒデ」は上を向いてしか寝ることができないのだっ!)
さて、そこでこのワシ「ダー(めっ)ス・モール」が5番センターとして登場した。塁上は枯れ木も山の賑わい状態だ。
なかには相手チームとくっちゃべっている者までいる。これは香具師らを歩いて帰すしかないな・・・と思いつつピッチャーから放たれた第一球目を見切る。「低いッ!!!」
主審のコールは「ストライーック」(なにぃぃ逝ーーけ!)通常、審判公平なものである。
しかしオッサン野球では打撃サイドから審判を出すケースがままある。
守備に着けば守備側のベンチはガラーーンとしてしまうためだ。
その攻撃側に「ユーリ・アルバチョコフ」な判定をしてしまう主審が(" ̄д ̄)けっ!子いるのである。(そのときの主審はスガヤ:後述※しないかもしれない)
まあ、味方に不利な判定をする審判には信頼があつまるものであるからして、あまりチーム思いではないこの「ダー(メッ)ス・モール」はふーんとしか答えようがなかった。
続く第2球。アウトコース真ん中の直球(でもナチュラルにスライドしている・・・)を凶信。
「ハイ・ガン・フクマ・ジン」の確か5・6球目やったかな・・・と同様バットの先端部に。
しかし、なんとボールが消えたではないか。「ブーーーーン」という鈍い音。そう、「ライトセーバー(もちろん赤いのん)」でボールを打ちに逝っていたのだ。
このままでは「デス・スター作戦」がワシにも発動される。っと振り返るとそこには「ヒス・ままりんご」と「ヒデ」の息子「シュート」(ヒデの母つまりシュートのバーバの話によると異常にミディ=クロリアン値が高いという・・・ほんまかいな?)がほほえましくじゃれ合っているいるではないか・・・
まあ、これで発動することはなかろうとほっと胸をなでおろすやいなや、よそ見をしているワシに第2球をピッチャーが投げん込んできた。
バットを取りにいく暇がないので、フォースによってバットを引き寄せると異常にヒッティング箇所のやわらかーい、しかも従来よりも5mは飛ぶといううたい文句の「ミズノ・ビヨンドマックス」

がワシの手へ・・・
先ほどの1球目と同様、アウトコース真ん中のボールを凶信すると・・・。
またしてもバットの先であった。
ただ今度はスピードがそれほどなかったので打球はショート方向へ。
これをショート・ストップがファンブル。
「シス・スピーダー」で1塁を駆け抜けたワシの心配は「ハイ・ガン・ジン・フクマ」だった。
ギュイリギュイリだがセーフ。
まずは1点を「ぜんぜん知らんチーム」をもぎ取ったのだ。
ソーコーするうちになんとかあと2点。そこでちぇんじ・・・ここまで試合開始から約45分が経過していた。(またエー加減なっ)
オッサン野球のタイムリミットは2時間なのだがトントン病死に回は進み、開始から2時間後。
われわれ「ダークサイド・ままりんご」は9対8で辛くも逃げ切ったのである。
ご意見・ご感想お待ちいたします。「もーするな!」とか「大阪になんの関係あるんじゃ?」とか・・・
まあええか。十三のやつらに見せたろっとな!!
おわり。
2007年04月20日
昔のネタや!
淀川河川敷!野球クローン大戦
エピソードⅡ-2
エピⅡ-1からの続き・・・
やっとチェンジ。暑いのにこんな長い間守らすなよぉ・・と思いつつわが軍の塹壕=ベンチにたどり着く。

1番はフクマさん。
推定年齢は6000歳÷100を優に超えているの。
まあ、ジェダイのヨーダに匹敵するか。
そうしとくか。やっぱりやめとくか。いや、やはりそうしておこう。
ダークサイドでの称号は「ハイ・ガン・ジン・フクマ」

そういうことにしときますわ。(肺癌人・福間ではないので・・・そうしておいてください。)
そんな年齢にもかかわらずスイングはまぁまぁ。
車に引かれて身動きの取れない「アフォコジョー」をタタッコロスぐらいはできそうだ。
3球目か4球目(たぶん)ぐらいの外角直球を強打するもバットの先。
しかし、それが笑いを誘わずエラーを誘って1塁へ。
しかし足が遅いのでギリギリのセーフ。
ダークサイドの常勝酒飲み軍団「ママリンゴ」のメンバー達の胃はキリキリ異端だ。
いや悼んだ。
いや、「ハイ・ガン・ジン・フクマ」はまだ逝っていないので痛んだことにしておいてくらさい。
2番は「アフォコジョー」これまた毒にも薬にもならんスイングが三回空を切る。
このままでは戦意消失→失楽園→愛の流刑地でもって合衆国崩壊である。
ちなみに愛の流刑地は日本経済新聞に連載中の渡辺純一による小説で「あいるーぅー」とか呼ばれていた。
(そしてやはりスケベ・・・(・∀・))
ただ、常勝酒飲みお笑い軍団「ママリンゴ」の3番は協力・・・いや強力だ。
天性のというか努力というか・・どっちでもええがバットコントロールが素晴らしい。
3番こうちゃんの称号は「コー・ガン・ジン・コーチャン」
(抗癌剤こうちゃんではない。また睾丸人こうちゃんでもなかったことは記憶に新しいことはない。)
フクマさんにとってはこの3番が命の支えになっているのは間違いない。
(ただ、仲がエエかどうかは知らんけどな)
「コー・ガン・ジン・コーチャン」は粘った挙句だいたい8球目ぐらい(「だいたい~」と「~ぐらい」のダブル・アバウトで恐縮ではあるが、イチイチ球数なんて数えていないのがオッサン野球の醍醐味だ。
ただしキッチリとスコアをつけているチームもないことはない。ということはアルことはアルと同じ意味だ)
さて話が豚だ。(司馬遼太郎風に)
「コー・ガン・ジン・コーチャン」であるが約8球目というまた「だいたい」ともとれる球数のところで1-2塁間を鋭い打球で破った!
ホウホウの体で逃げ出す「盗人」のごとく2塁へと向かう「ハイ・ガン・ジン・フクマ」。
またしても、ライトからの返球より、若干ではあるが早く2塁にたどり着いた。(アブナッ!)
最近、当たりに当たっている主砲ひでちゃんの登場だ。
36歳というなんとも男性的にも大人的にも「チューと半端」とそしりを受けることもなきにしもあらずのヒデちゃんではあるが、それでも1児の父である。
つい最近「ヒス・ままりんご」
←ヒス?
からダークサイドの騎士として認められたところである。
もちろん「ヒス・ままりんご」はスナック「ままりんご」のママの名前だ。
なぜ「ままりんご」なのかは忘却の彼方に・・・そして「ヒス」はあの「あの女、ヒスやなぁー」のヒスと同音同意義語。(そんな日本語あるん?)
話が豚だ。(もちろん司馬遼太郎風に)
4番主砲ヒデちゃんの称号は「イヤダ・ヨーダ・ヒデ」なのは想像に難くない。(できへんって・・・)
「イヤダ・ヨーダ・ヒデ」の初球。
なにを思ったのか低めの直球を強振。いや凶震といってもおかしくないほどにバットをぶん回した。
もちろん空振り。
カマイタチが発生し、どうやらキャッチャーのまぶたを真空状態に陥れたらしい。
マスク越しに血を滴らせる敵キャッチャー。
そして、恐怖のあまり失禁。
アディオス、キャッチャー。( ´・ω・`)ノ~バイバイ
→続く・・・まあ、昔のネタやからな!!
エピソードⅡ-2
エピⅡ-1からの続き・・・
やっとチェンジ。暑いのにこんな長い間守らすなよぉ・・と思いつつわが軍の塹壕=ベンチにたどり着く。

1番はフクマさん。
推定年齢は6000歳÷100を優に超えているの。
まあ、ジェダイのヨーダに匹敵するか。
そうしとくか。やっぱりやめとくか。いや、やはりそうしておこう。
ダークサイドでの称号は「ハイ・ガン・ジン・フクマ」

そういうことにしときますわ。(肺癌人・福間ではないので・・・そうしておいてください。)
そんな年齢にもかかわらずスイングはまぁまぁ。
車に引かれて身動きの取れない「アフォコジョー」をタタッコロスぐらいはできそうだ。
3球目か4球目(たぶん)ぐらいの外角直球を強打するもバットの先。
しかし、それが笑いを誘わずエラーを誘って1塁へ。
しかし足が遅いのでギリギリのセーフ。
ダークサイドの常勝酒飲み軍団「ママリンゴ」のメンバー達の胃はキリキリ異端だ。
いや悼んだ。
いや、「ハイ・ガン・ジン・フクマ」はまだ逝っていないので痛んだことにしておいてくらさい。
2番は「アフォコジョー」これまた毒にも薬にもならんスイングが三回空を切る。
このままでは戦意消失→失楽園→愛の流刑地でもって合衆国崩壊である。
ちなみに愛の流刑地は日本経済新聞に連載中の渡辺純一による小説で「あいるーぅー」とか呼ばれていた。
(そしてやはりスケベ・・・(・∀・))
ただ、常勝酒飲みお笑い軍団「ママリンゴ」の3番は協力・・・いや強力だ。
天性のというか努力というか・・どっちでもええがバットコントロールが素晴らしい。
3番こうちゃんの称号は「コー・ガン・ジン・コーチャン」
(抗癌剤こうちゃんではない。また睾丸人こうちゃんでもなかったことは記憶に新しいことはない。)
フクマさんにとってはこの3番が命の支えになっているのは間違いない。
(ただ、仲がエエかどうかは知らんけどな)
「コー・ガン・ジン・コーチャン」は粘った挙句だいたい8球目ぐらい(「だいたい~」と「~ぐらい」のダブル・アバウトで恐縮ではあるが、イチイチ球数なんて数えていないのがオッサン野球の醍醐味だ。
ただしキッチリとスコアをつけているチームもないことはない。ということはアルことはアルと同じ意味だ)
さて話が豚だ。(司馬遼太郎風に)
「コー・ガン・ジン・コーチャン」であるが約8球目というまた「だいたい」ともとれる球数のところで1-2塁間を鋭い打球で破った!
ホウホウの体で逃げ出す「盗人」のごとく2塁へと向かう「ハイ・ガン・ジン・フクマ」。
またしても、ライトからの返球より、若干ではあるが早く2塁にたどり着いた。(アブナッ!)
最近、当たりに当たっている主砲ひでちゃんの登場だ。
36歳というなんとも男性的にも大人的にも「チューと半端」とそしりを受けることもなきにしもあらずのヒデちゃんではあるが、それでも1児の父である。
つい最近「ヒス・ままりんご」

からダークサイドの騎士として認められたところである。
もちろん「ヒス・ままりんご」はスナック「ままりんご」のママの名前だ。
なぜ「ままりんご」なのかは忘却の彼方に・・・そして「ヒス」はあの「あの女、ヒスやなぁー」のヒスと同音同意義語。(そんな日本語あるん?)
話が豚だ。(もちろん司馬遼太郎風に)
4番主砲ヒデちゃんの称号は「イヤダ・ヨーダ・ヒデ」なのは想像に難くない。(できへんって・・・)
「イヤダ・ヨーダ・ヒデ」の初球。
なにを思ったのか低めの直球を強振。いや凶震といってもおかしくないほどにバットをぶん回した。
もちろん空振り。
カマイタチが発生し、どうやらキャッチャーのまぶたを真空状態に陥れたらしい。
マスク越しに血を滴らせる敵キャッチャー。
そして、恐怖のあまり失禁。
アディオス、キャッチャー。( ´・ω・`)ノ~バイバイ
→続く・・・まあ、昔のネタやからな!!
2007年04月19日
昔のネタや!
淀川河川敷!野球クローン大戦
エピソードⅡ-1
「ちゃんぷるぅクローン戦争 エピ1」から話は遡り宇宙暦19638.5.2(地球では西暦2005年07月17日17時)のこと。
ダークサイドのメンバー「ままりんご」
※そうなのだ。地球での本部は淀川区十三にあるスナック「ママリンゴ」なのだ。
場所は大阪市淀川区十三東3-27にあることはナイショだ)は「ぜんぜん知らんチーム」と淀川河川敷での派遣(?覇権)をかけて第3面グラウンドで一線(?一戦)を交えた。
なんと相手チームのメンバーはこちらから窺う限り平均年齢45歳。
しかし、当方とておそらくは40歳は超えているはずだ。
(60歳を超えるメンバーが足を引っ張っているのだ。まあ、ワシとて四十路は超えているがな・・・いわゆる本厄終わったところ)
練習もそこそこにホームベースの前でスェイレーッツ!
当方「ままりんご」の自称?監督→にーちゃん→ダークサイドの称号は「ヒゲ」がまたジャンケンで負け後攻となってしもた。
※カイセツしよう。ほんまに勝つ気であれば総じて後攻の方が有利といわれているのだ。
なぜならば7回表(だいたい軟式=オッサン野球は7回戦)で勝っていても攻撃ができるのだ。
もし、後攻ならば7回裏の攻撃は「X」とスコアボードに表示されるように攻撃はできない。
ようするにオッちゃんたちは打ちたいのだ=守りたくないのだ!
1回の表の守り。「ままりんご」の投手はコジョウ→ダークサイドでの称号は「アフォコジョー」。
いつものように薬にも毒にもならん投球で2点を失う。
「ぜんぜん知らんチーム」はけっこう打撃力はあるのだ。バットを寝かせ、パシっとあわせるだけで内野の頭を「砲弾」が越えてくる。

↑↑↑関係ないけど、これで鍋食いたいな。
→続く・・・まあ、昔のネタやからな!!
エピソードⅡ-1
「ちゃんぷるぅクローン戦争 エピ1」から話は遡り宇宙暦19638.5.2(地球では西暦2005年07月17日17時)のこと。
ダークサイドのメンバー「ままりんご」
※そうなのだ。地球での本部は淀川区十三にあるスナック「ママリンゴ」なのだ。
場所は大阪市淀川区十三東3-27にあることはナイショだ)は「ぜんぜん知らんチーム」と淀川河川敷での派遣(?覇権)をかけて第3面グラウンドで一線(?一戦)を交えた。
なんと相手チームのメンバーはこちらから窺う限り平均年齢45歳。
しかし、当方とておそらくは40歳は超えているはずだ。
(60歳を超えるメンバーが足を引っ張っているのだ。まあ、ワシとて四十路は超えているがな・・・いわゆる本厄終わったところ)
練習もそこそこにホームベースの前でスェイレーッツ!
当方「ままりんご」の自称?監督→にーちゃん→ダークサイドの称号は「ヒゲ」がまたジャンケンで負け後攻となってしもた。
※カイセツしよう。ほんまに勝つ気であれば総じて後攻の方が有利といわれているのだ。
なぜならば7回表(だいたい軟式=オッサン野球は7回戦)で勝っていても攻撃ができるのだ。
もし、後攻ならば7回裏の攻撃は「X」とスコアボードに表示されるように攻撃はできない。
ようするにオッちゃんたちは打ちたいのだ=守りたくないのだ!
1回の表の守り。「ままりんご」の投手はコジョウ→ダークサイドでの称号は「アフォコジョー」。
いつものように薬にも毒にもならん投球で2点を失う。
「ぜんぜん知らんチーム」はけっこう打撃力はあるのだ。バットを寝かせ、パシっとあわせるだけで内野の頭を「砲弾」が越えてくる。

↑↑↑関係ないけど、これで鍋食いたいな。
→続く・・・まあ、昔のネタやからな!!
2007年04月18日
昔のネタや!
「ちゃんぷるぅぅクローン戦争」
近所の店で日替わり定食をくった。マグロが主力兵器?のような店で「まぐろヅケ丼」が目当てであった。
左右に気を配りながら、店内に侵入。マブシー太陽に照らされていた屋外から暗い屋内(しかも地下)にイントルードする際、不覚にもなにも見えなくなっていた。
これはイカン!!暗い階段を手探りで下りていくとその店は「あった」。(プロジェクトX風に)
「足元気をつけてくださいぃー」とつぜんの店員の掛け声に「私は凍った」。(ココもプロジェクトX風)
店内を案内され、テーブルに着く。なんと椅子は「丸いカン」(=カンカンともいう・・大阪でわな)の上に座布団が引いてあるではないか。なんともチープである。メニューを眺めふと「日替わりってなにぃ?」と店員に尋ねる。「今日はゴーヤちゃんぷるです」とのこと。

攻撃方針を即ヘンコーする。戦場ではすばやい判断が身を守る重要な要素のひとつであることは間違いない。(ココは長井 秀和風に)
おいしい「ちゃんぷるぅ」がライバルであることを願いつつ、いつものお題目「May the force be with me 」を唱える。(ただ、ワシはダークサイドのフォースなのだ!)
キタ━*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*━!!!!!
好敵手が目の前に現れた。しかも「ひじき」と「鯛の子」のサイドメンバーも引き連れているではないか。「ご飯とお味噌汁、おかわり言ってください。」なんと店員までサポーター化している!
相手にとって不足はない。「ちゃんぷるぅ」は「タマネギ&ニンジン&うぃんなー&タマゴ」という砲弾を詰め、このオレ「だーっめっすモール」(あほんともいう)に対峙している。
「胎児してやる!」ワシはハシという2本のビームサーベル(だーめっすモールだからな)をいきなり「ちゃんぷるぅ」につきたててやった・・・

・・・チュウリャク・・・・
「コノー鯛の子ぉぉぉ!!」なんと鯛の子はおれのフォースの力に分裂を開始し始めた。食い肉い・・・(味はヨシ)
「うほいりゃんまーがええなぁぁぁ!!」ひじきは初めから分身の術を披露していただいていた&ダークサイドに引き込まれかけていたようだったので(黒かったから)おかげで、難なくこれを仕留めた。
なんと味噌汁にも「タマネギ&ニンジン&ネギ」が仕込まれてあった。そんなにこの「だめっすモール」の強さに恐怖しているのか。
「ちゃんぷるぅぅぅぅ」もう、ちゃんぷるぅに力はなく3/4以上がワシの胃の腑の中に装填されていた。ワシの体に装填された食い物はよりよいダークサイドに生きるワシの力の糧となるのだ。のこりの「ちゃんぷるぅ」と「飯」←コイツも「ひじき」を上にぶちまけられていたおかげですっかりダークサイドの魅力にハマッていた(想定外でしたが・・・)ことは間違いナイ。(ながいのマネをするワシ風で・・・知らんか。)
戦いは終わった。砲弾から食われただの安モンの「具無し味噌汁」と化してした液体を飲み干し、この店を去ろうとした。
勝者やのに650円支払ってな。あっほやなぁぁぁぁぁ。こんどこそジェダイの騎士「鮪ヅケ丼_500円」や「ネギトロ丼_800円」とお手合わせしたいものである。
ワシは尋ねた。「夜も丼モン、やってますか?」(ここは夜は居酒屋というバトルフィールドが展開されているらしい。情報ソース:店内の張り紙 飲み放題セット3500円~)
しかし、店員は急がしそうで聞こえないフリ?をしている。そうか・・あっさりと「ちゃんぷるぅ」がこの「だめっすモール」に撃破されたので怨んでいるのだろう。サポーターの風上にもおけぬ香具師らだ。店長らしき人物がまたしても「ちゃんぷるぅ」のクローンを製造している。すでにサポータという枠を跳び越し「フーリガン」にでもなろうというのか。
階段を上がりきり明るい路上に踏み出す。一瞬くらっ眩暈を覚えた。(このヨローダは800歳を超えているのだ。人かわっとるやん)

わが社(=ダークサイド:FSC)に戻る。マズイ!1時過ぎとる・・・
(こんなに長いの書いたん初めて。迷惑至極でござります。)m(。_。;))m ぺこり
近所の店で日替わり定食をくった。マグロが主力兵器?のような店で「まぐろヅケ丼」が目当てであった。
左右に気を配りながら、店内に侵入。マブシー太陽に照らされていた屋外から暗い屋内(しかも地下)にイントルードする際、不覚にもなにも見えなくなっていた。
これはイカン!!暗い階段を手探りで下りていくとその店は「あった」。(プロジェクトX風に)
「足元気をつけてくださいぃー」とつぜんの店員の掛け声に「私は凍った」。(ココもプロジェクトX風)
店内を案内され、テーブルに着く。なんと椅子は「丸いカン」(=カンカンともいう・・大阪でわな)の上に座布団が引いてあるではないか。なんともチープである。メニューを眺めふと「日替わりってなにぃ?」と店員に尋ねる。「今日はゴーヤちゃんぷるです」とのこと。

攻撃方針を即ヘンコーする。戦場ではすばやい判断が身を守る重要な要素のひとつであることは間違いない。(ココは長井 秀和風に)
おいしい「ちゃんぷるぅ」がライバルであることを願いつつ、いつものお題目「May the force be with me 」を唱える。(ただ、ワシはダークサイドのフォースなのだ!)
キタ━*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*━!!!!!
好敵手が目の前に現れた。しかも「ひじき」と「鯛の子」のサイドメンバーも引き連れているではないか。「ご飯とお味噌汁、おかわり言ってください。」なんと店員までサポーター化している!
相手にとって不足はない。「ちゃんぷるぅ」は「タマネギ&ニンジン&うぃんなー&タマゴ」という砲弾を詰め、このオレ「だーっめっすモール」(あほんともいう)に対峙している。
「胎児してやる!」ワシはハシという2本のビームサーベル(だーめっすモールだからな)をいきなり「ちゃんぷるぅ」につきたててやった・・・

・・・チュウリャク・・・・
「コノー鯛の子ぉぉぉ!!」なんと鯛の子はおれのフォースの力に分裂を開始し始めた。食い肉い・・・(味はヨシ)
「うほいりゃんまーがええなぁぁぁ!!」ひじきは初めから分身の術を披露していただいていた&ダークサイドに引き込まれかけていたようだったので(黒かったから)おかげで、難なくこれを仕留めた。
なんと味噌汁にも「タマネギ&ニンジン&ネギ」が仕込まれてあった。そんなにこの「だめっすモール」の強さに恐怖しているのか。
「ちゃんぷるぅぅぅぅ」もう、ちゃんぷるぅに力はなく3/4以上がワシの胃の腑の中に装填されていた。ワシの体に装填された食い物はよりよいダークサイドに生きるワシの力の糧となるのだ。のこりの「ちゃんぷるぅ」と「飯」←コイツも「ひじき」を上にぶちまけられていたおかげですっかりダークサイドの魅力にハマッていた(想定外でしたが・・・)ことは間違いナイ。(ながいのマネをするワシ風で・・・知らんか。)
戦いは終わった。砲弾から食われただの安モンの「具無し味噌汁」と化してした液体を飲み干し、この店を去ろうとした。
勝者やのに650円支払ってな。あっほやなぁぁぁぁぁ。こんどこそジェダイの騎士「鮪ヅケ丼_500円」や「ネギトロ丼_800円」とお手合わせしたいものである。
ワシは尋ねた。「夜も丼モン、やってますか?」(ここは夜は居酒屋というバトルフィールドが展開されているらしい。情報ソース:店内の張り紙 飲み放題セット3500円~)
しかし、店員は急がしそうで聞こえないフリ?をしている。そうか・・あっさりと「ちゃんぷるぅ」がこの「だめっすモール」に撃破されたので怨んでいるのだろう。サポーターの風上にもおけぬ香具師らだ。店長らしき人物がまたしても「ちゃんぷるぅ」のクローンを製造している。すでにサポータという枠を跳び越し「フーリガン」にでもなろうというのか。
階段を上がりきり明るい路上に踏み出す。一瞬くらっ眩暈を覚えた。(このヨローダは800歳を超えているのだ。人かわっとるやん)

わが社(=ダークサイド:FSC)に戻る。マズイ!1時過ぎとる・・・
(こんなに長いの書いたん初めて。迷惑至極でござります。)m(。_。;))m ぺこり
2007年04月14日
出動
行ってきます。

このチケット昨日取引先からいただきました。
近所の友達夫婦にあげよかなっと思っていたが仕事でいけないとのこと。
これまた13つながりの「とっさん」といってきます。
おっと、後ろの洗濯物をdelete!
だから2枚。

画像見にくいか・・・
オリックス VS 福岡ソフトバンク
4/14 at 京セラドーム大阪
昨日とっさんを誘った電話での会話。
ワシ:「もしもしとっさん?あした・・・中略・・・行けへん?」
とっさん:「ええで、ピート・ローズ見にいこうや!」
ワ:「・・・ピート・ローズ?・・・それって大リーグ永久追放なった人ちゃうん?」

と:「・・・あっ、タフィー・ローズか。」

ちゃんちゃん。

このチケット昨日取引先からいただきました。
近所の友達夫婦にあげよかなっと思っていたが仕事でいけないとのこと。
これまた13つながりの「とっさん」といってきます。
おっと、後ろの洗濯物をdelete!
だから2枚。

画像見にくいか・・・
オリックス VS 福岡ソフトバンク
4/14 at 京セラドーム大阪
昨日とっさんを誘った電話での会話。
ワシ:「もしもしとっさん?あした・・・中略・・・行けへん?」
とっさん:「ええで、ピート・ローズ見にいこうや!」
ワ:「・・・ピート・ローズ?・・・それって大リーグ永久追放なった人ちゃうん?」

と:「・・・あっ、タフィー・ローズか。」

ちゃんちゃん。
2007年04月12日
2007年04月12日
2007年04月11日
教えたってぇぇぇぇ!!
だれか教えたってぇぇぇぇ!!
旭屋書店のHP、こんなん ↓
--------------------------------------
12月12日~12月15日までの間、サーバ障害によるシステムメンテナンスのためサービスを停止しておりました。
旭屋倶楽部ご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。謹んでお詫び申し上げます。
--------------------------------------
障害回復してへんで。
「ゴメン」の上にあやしげなdivタグが・・・
(;´Д`)ゲロゲロ コメントになってへんやん。
ちゅーっかコメントが不完全やん!!
だから、変やん!
ケツに -- 入れろよ
メールアドレスぐらい載せとけよ!
info@asahiya.comでええんか?
教えたんのになあ。
まあ目立たんから、ええか。
ちゅうか電話したろか。
でも、旭屋書店⇒制作会社へ連絡するも・・・もう制作会社は帰ってるやろな。
社員もぜんぜん見てへんッちゅーこっちゃな。
泣けてくるな。
このバグだれが直すんかな。
残念!

注)「アルバム」を「残念」に読み替えてください。
旭屋書店のHP、こんなん ↓
--------------------------------------
12月12日~12月15日までの間、サーバ障害によるシステムメンテナンスのためサービスを停止しておりました。
旭屋倶楽部ご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。謹んでお詫び申し上げます。
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障害回復してへんで。
「ゴメン」の上にあやしげなdivタグが・・・
(;´Д`)ゲロゲロ コメントになってへんやん。
ちゅーっかコメントが不完全やん!!
だから、変やん!
ケツに -- 入れろよ
メールアドレスぐらい載せとけよ!
info@asahiya.comでええんか?
教えたんのになあ。
まあ目立たんから、ええか。
ちゅうか電話したろか。
でも、旭屋書店⇒制作会社へ連絡するも・・・もう制作会社は帰ってるやろな。
社員もぜんぜん見てへんッちゅーこっちゃな。
泣けてくるな。
このバグだれが直すんかな。
残念!

注)「アルバム」を「残念」に読み替えてください。
2007年04月11日
電車が1周
「電車でいこう」が環状線を1周した。

でも「大阪駅」は周辺というより「エキナカ」を探索ッチュー感じやん。
そうか解った!!
「お初天神」あたりは「東梅田」で紹介し、「屁っぷ5」なんかは阪急の「梅田」でとか、先々を考えておるのじゃろう・・・と勝手に推測。
なにはともあれヒトマズご苦労さん。

でも「大阪駅」は周辺というより「エキナカ」を探索ッチュー感じやん。
そうか解った!!
「お初天神」あたりは「東梅田」で紹介し、「屁っぷ5」なんかは阪急の「梅田」でとか、先々を考えておるのじゃろう・・・と勝手に推測。
なにはともあれヒトマズご苦労さん。
2007年04月10日
2007年04月03日
またいった。かに。
昨日の夜、またいってもた。「かに福」
もちろん「寒ブリ屋給電」みてからな。ほんで、おもろかった。
実は知り合いのスナックで「かに福」店長と尻会った。
出店前に13の情勢を調査ってかんじやな。
若い。氷川きよし似てる。
ワシ、鍋奉行やねんけど。店長に雑炊つくってもろた。
うまい。ワシと方針ちゃうねんけど・・・
ワシ、汁たっぷり系。店長、しっかり系。
ケータイにカメラ付いてへんし、デジカメもなし。
なので、画像なし。
来月の給与でカメラ調達やな・・・でも1ヶ月先。
店長!約束どおり、また宣伝したで。

左が店長、右がふぐ。
逆やな・・・
もちろん「寒ブリ屋給電」みてからな。ほんで、おもろかった。
実は知り合いのスナックで「かに福」店長と尻会った。
出店前に13の情勢を調査ってかんじやな。
若い。氷川きよし似てる。
ワシ、鍋奉行やねんけど。店長に雑炊つくってもろた。
うまい。ワシと方針ちゃうねんけど・・・
ワシ、汁たっぷり系。店長、しっかり系。
ケータイにカメラ付いてへんし、デジカメもなし。
なので、画像なし。
来月の給与でカメラ調達やな・・・でも1ヶ月先。
店長!約束どおり、また宣伝したで。

左が店長、右がふぐ。
逆やな・・・
2007年04月02日
もうすぐ1周や。でも次どうすんの?
電車が大阪城公園にとーちゃく!!
3/4を超えたところやな。
つーことはそろそろ次のターゲット=路線を選定せなあかんな。おれが考えるんちゃうんやけど。
13きたら案内するっチューたけど・・・
阪急かどうかもワカランし、大きなお世話かもしれんしな・・・。
まあ、えっか。ところで「大阪駅」はどーすんねんやろ。
ターミナル駅やしな。「大阪駅周辺」っチュー事は「梅田駅周辺」ともいえるし。
まあ、最後まで取っとくんやろな。

遅刻やぁぁ。ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ奪取!!
3/4を超えたところやな。
つーことはそろそろ次のターゲット=路線を選定せなあかんな。おれが考えるんちゃうんやけど。
13きたら案内するっチューたけど・・・
阪急かどうかもワカランし、大きなお世話かもしれんしな・・・。
まあ、えっか。ところで「大阪駅」はどーすんねんやろ。
ターミナル駅やしな。「大阪駅周辺」っチュー事は「梅田駅周辺」ともいえるし。
まあ、最後まで取っとくんやろな。

遅刻やぁぁ。ε≡≡ヘ( ´Д`)ノ奪取!!